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MVVミッション・ビジョン・バリュー

         

ミッション・ビジョン・バリュー

         

Misson「生活の居場所を創り、生きて未来を紡ぐ」

         

-生活の居場所とは-

  1. 【生活場面】家庭、自立援助ホーム
  2. 【日中活動】学校、職場
  3. 【社会的つながり・自己成長・自己肯定感の向上】部活、習い事、塾、サークル など
 

Vison「生きていて良かったと言える人が増えていると実感できる社会にする」

         

→ 生活の居場所を必要としている人たちに生活の居場所をどんどんつなげていく

  1. 配慮を受けて働くことができる場所(農福連携のエコシステム)を構築する
  2. 退所者支援(リービングケア、アフターケア)を実施する
  3. 就労支援(障害者、引きこもり、更生保護なども対象)事業所を作る
         

Value企業と社員が大切にする価値観や行動指針

職員ひとりひとりが考える「私」のバリュー

         

【1】人権・尊厳・自己決定の尊重

人権の尊重
権利の再確認、社会環境の変化に応じる
権利擁護を尊重する
意思の尊重と生活環境の改善
自己決定の尊重
本人の選択を大切に
意思決定支援
話を丁寧に聴き、決断を尊重する
自分で決めて自分で行動する
自由と責任
尊厳の尊重
人格・自分らしさの大切さ
自己理解と自己受容
感情を理解し受け入れる
自立支援について
人生を選び進む力を引き出す
自由を選択できる環境、権利を守る
子どもファースト/子ども第一
最善の利益・権利の尊重
個人の尊重
個性を尊重し、違いを受け入れる
他者理解
言動・感情を理解する
児童の尊厳を守り、生きている価値を実感する
       
 

【2】自立支援と成長の支援

利用者の自立を促す
自ら当たり前を行う
『自立』のための支援
自立を阻害しない
自立に向けてホームで
全職員でチーム支援
自立への支援
自己実現・社会環境への対応
自立支援
失敗・経験・行動の積み重ね
成長を見守る姿勢を大切にする
失敗を肯定する
行動が自分を育てる
行動が学びを生む
明日へ繋げる
背景に焦点をあて、力を育む
成長
こどもも職員もともに
自立心を育む
自分で考え行動する
       
 

【3】専門性と学びの追求

専門性の追求/専門性の向上
科学的知見、研修、情報収集
自己研鑽
専門的知識・技術の習得
知識と技術の習熟
学んだことを現場に活かす
知識・経験値の向上
両輪一体で支援へ
知識のアップデート
常に新しい知識を備える
知識の多角化
人間力を高める
専門知識の享受
心理職配置など
専門性の追及
現場実例を多角的に分析
経験を糧に組織力の向上に貢献
既存のフォーマットを上手に使おう
研修・実践
自己理解を深め、強みに
自分の特性理解
ティーチングよりコーチング
促し合う支援
専門性の追求と負担の軽減
制度・研修・人員体制
       
 

【4】チームワークと連携

チームワーク
多様性・敬意・連携・共有
チームワークを大切にする
役割明確化・効率化
チームワークの連携
価値を認め合う関係づくり
チームワークを高める
協力し支援
連携とネットワーク
社会全体で子どもを支援
報連相を徹底する
情報共有の基本
全員参加
全職員でホームを創る
目標イメージの共有
生活目標の共通認識
サポート
互いに助け合い励まし合う
客観的な分析
チームで状況を理解
チームワークを重んじる
方向性のズレ防止
理解と協力と調和
職員・機関・組織の理解
       
 

【5】共生とつながり

つながりを力に、共に育ち合う
地域・多様な人との共生
共同体感覚
所属意識と貢献
地域密着
地域と共に続くホーム
共歩
ともに歩む大人を目指して
共生
障がい・引きこもり・更生保護も含む
風通しの良い職場
相談しやすく支え合う
弱音をはく
助けを求め合える関係
       
 

【6】寄り添いと共感

利用者の思いに寄り添う
心身の安心支援
伴走者として寄り添う
同じ目線で支援
同じ目線でともに歩む支援
共に考え進む
寄り添うまなざし
心を忘れず勤める
声を聴く
変化を見逃さず対応
寄り添う
泣いたり笑ったりできる場所を
傾聴・受容・共感
聴く努力・受け止め・気持ちを汲む
尊重する心
思いやりと配慮
思いやり
他者を優先することが自分の益
子どもたちと生活
共に暮らし成長を支える
       
 

【7】安心・安全・居場所づくり

居場所を作る/居場所
帰る場所・心の安定
安心できる環境
家のような安心感
『安心』の場
利用者・職員ともに
安心した居場所
自己存在感・充実感
開かれた環境
自由に意見を伝え合う
相談しやすい環境づくり
迅速に対応できる
子どもたちが過ごしやすい居場所づくり
生活空間の自覚
生活を 生活で 生活へ
生活そのものを大切に
『人』を大切に
全ての人の尊厳を守る
       
 

【8】柔軟性と創造性

柔軟性
変化を受け入れる
柔軟な支援
固定観念にとらわれない
柔軟な思考
可能性を探る
建設的な視点
よりよく活かす方法を考える
広い視野と柔軟性
多面的な支援の創造
見えている事柄に囚われない
本質を探究
準備
前向きな行動と想定
       
 

【9】誠実さと信頼

誠実さをもって信頼を築く
誠意ある行動
『信頼』
職員・利用者・地域に信頼される
信頼関係
共感・認め合い・尊重し合う
信頼関係の構築
対話の機会を設ける
自らが選択した職業に誇りを持って
感情労働への誇り
素直に、誠実に
信頼関係と責任感
他責にしない
自分で動く姿勢
客観的に理性的に判断
理性・客観性
透明性の確保
誠実な情報共有
       
 

【10】ウェルビーイングと幸福の最大化

ウェルビーイングの実現に向けた支援
自立・自律への寄り添い
職員の心と身体のケア
安定した支援の基盤
職員の心の余裕
待つ力と共有関係
幸福の最大化
関わるすべての人に幸福を広げる
心を大切にする
心身を整え、幸せを感じる
見守られている安心感・最初の一歩
大切にされる感覚の支援
意欲
好奇心と情熱を持つ
成長
こどもも職員もともに